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新しい家族が来ました

2017-01-22 (Sun) 11:27[ 編集 ]
2017.1.19
新しい家族が来ました

2016.11.18生まれ
バセットハウンド レモンカラー Buddy・バディー 女の子
よろしくお願いします

buddy 3

buddy 2

buddy 1
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虹の橋を渡りました

2016-07-21 (Thu) 15:03[ 編集 ]
2016年7月14日 9時50分
最愛のchocoが虹の橋を渡りました

体調を崩して3ヶ月あまりであっと言う間に行ってしまいました


皆さま、お世話になりました
行ってきます
2016 7 14 1

帰ってきたchocoは、いつも寝ていたベッドで静かに休んでいます
2016 7 14 2


お休みしていたブログの再開が
こんなに悲しいお知らせになってしまい残念でなりません

再開と言っても、またしばらくお休みさせていただくと思いますが
chocoを愛してくださった皆さまにお知らせだけでも.....

ありがとうございました m(_ _)m

最近、あまりにヨダレがスゴイので

2015-11-24 (Tue) 14:42[ 編集 ]
chocoさん、最近ヨダレがすごくて
口から首、胸元までヨダレでぬるぬるになるので
よだれかけ代わりに服を着せています

洗い替えが必要になったので
久しぶりに私の着なくなったTシャツをリメイク

滅多に見掛けないバセット柄のTシャツ
捨てなくて良かったー

身ごろから服を、両袖からスヌードを作ることが出来ました

バセ服1

バセ服2

バセ服3

バセ服4


オーダー品をお待たせしているにもかかわらず
chocoの服を優先的に縫ってしまって
申しわけありません m(_ _)m

少々のことでは動じませんが

2015-10-21 (Wed) 13:16[ 編集 ]
この年になると少々のことでは動じませんが

一昨日の晩
chocoが突然痙攣を起こしたときはパニクリました

わざわざお知らせしてご心配をかけるのは申し訳ないのですが
何か良いアドバイスが頂けたらと思いまして.....


座布団2枚重ねの上に寝ていて
急にコロンと座布団から落ちたので
いつものように起きあがりに失敗したのかと見ると
体を硬直させ手足は痙攣し歯を食いしばるような状態

飼い犬歴は数十年の私も痙攣は初めて
どうしていいのか??????

すごく長い時間だったような気がしますがよくわかりません
chocoも何が何だかわからない様子で
30分ほど興奮状態で部屋の中を意味もなくウロウロ歩き回る
その後は落ち着いて喉が渇いたのか少し水を飲んで
自分のベッドで落ち着きました
その後、異変はなく

翌日、午前中に掛かり付け医院へ

血液検査をしてもらいましたが
痙攣に直結するような心臓病、筋肉の異常、その他の異常は見つからず
後、出来る検査は頭部CT検査かな....と

頭の異常が見つかっても
この年齢で手術は考えられないので
とりあえず様子を見ることにしました

以前からですが
肝臓の数値が高いのでそちらの投薬治療を2週間
結果を見て投薬を続けるかどうするかを考えます

痙攣発作を抑える薬は肝臓の数値が上がりやすいらしく
原因がハッキリしないのに飲ませない方が良いとの事でした

痙攣がいつ起きるかは全くわからないので
今度、起きた時
時間的に長引くと危ないので緊急用に座薬を頂きました

予想もしていなかった痙攣に不安は消えませんが
飼い主の不安は犬にはよく伝わるそうなので
心穏やかにを心がけたいと思います


2015.10.19


choco背中の腫瘍を取りました

2015-03-30 (Mon) 12:33[ 編集 ]
3月4日
chocoは背中に出来た腫瘍除去手術をしました

痛々しい写真が有りますので苦手な方はお気をつけ下さい

最初は背中を撫でると何かプツッとした物が有るな~
気のせいかな~程度でしたが
半年も経つと大きさが大豆くらいに成長
しかもプニュっとした物ではなくコリッとした固い物

あやしいな~
以前、取ったことのある脂肪の塊とは違う感触

先生に相談し、注射器で細胞を取り見てもらったところ
「異形細胞の集まりです、即、悪性とは言えませんが
大きくなりつつあるし癌化すると転移することも....」

やっぱりね.....
小さい内に取るのが一番、でもchocoは11才半
全身麻酔大丈夫かな.....

悩みました
時間が経てば経つほど麻酔は困難になるし
体調も良く、前回歯の治療で麻酔をしてもらった先生なので
先生を信頼して除去手術+またまた悪化している歯の治療を
お願いすることにしました

当日は当然ご飯抜き
何よりも食べることが好きはchocoにとって
食事抜きは拷問に等しいかも....と思いつつ
病院で長い時間待たせるのはかわいそうなので
手術時間ぎりぎりまで自宅待機

午後1時頃病院へ
食事を抜かれて病院へ行くとどうなるか
chocoはわかっているようで
いつもは全く平気な病院ですが後ろ足がブルブル、ガクガク

ゴメンね~恐いよね~と思いつつ
預けて帰宅

夕方6時頃お迎えの予定でしたが
麻酔が醒め始めた頃からず~っと吠え続けたらしく
体力を消耗するので早めにお迎えに来てくださいとの連絡で
5時に迎えに行きました

行ったときには疲れて鳴きやんでいましたが
連れてこられた姿を見て

想像していた傷の大きさをはるかに超えた傷跡
縫った糸が赤色なので痛々しさ倍増

choco手術1

ガン化していた場合を想定し、再手術しなくても良いように
回りの組織も大きめに切除しました
との事でこの大きさに

皮膚にたるみがあり、縫い合わせに余裕が有るバセットで良かった
と妙な安心感が

切除した腫瘍は病理検査してもらったところ
悪性脂肪腫にはなっておらず
周辺組織に転移もなく完全除去出来ています
だったので安心しました

抜糸もすみ3週間経つと
毛も生えはじめ、痛々しさもましになりました

choco手術2

もう、全身麻酔をする事が無いように祈るばかりです

帰宅後、完全に麻酔が覚めたであろう10時頃
野菜スープを飲みましたが
歯を抜いた事がウソのようなガッツキぶり
食べて治すタイプようです


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